ねこの高血圧症

我が家の れンあいちゃんは、 高血圧症です。 

いつ頃からでしょうか? おそらく 2年前ぐらいから意識していたと思います。 

2週間に一度の検診を続けていますが、 血圧測定は必ずメニューの中に入っています。 


血圧測定は、 ねこちゃんの手や尻尾に 人間と同じように腕帯を巻いて 圧力をかけ計測します。

血圧測定1


この写真は、 ホントに初期のころの写真です。 

今は 私がれンあいちゃんを抱いて 心臓の高さとあまり変わらない状態の高さの前腕に 腕帯を巻いて計測します。 計測中に動くと正しく計測できません。 

最近は、 私が抱っこすると 微動だにせず計測できるので、 いつもこのやり方です。 ただ こうすると写真が撮れません(泣)

ねこの高血圧症の原因は、 腎不全による腎性高血圧が多いといわれています。 
ただ 我が家の れンあいちゃんは、 甲状腺機能亢進症もありますので、 甲状腺ホルモンによる心肥大なども考えられます。 

どちらなのか?特定することは難しいらしいです。 


血圧測定2
(計測中は、 じっと我慢の仔)


れンあいちゃんの 血圧がどれくらい高かったかというと、 最高血圧が240を超える時もありました。 常時200はあったと思います。 
通常 ネコの高血圧は、 160以上。 180を超えると要治療範囲だそうです。 

血圧降下剤は、 アムロジピン(人間薬)と言います。 血圧を下げるには、 アムロジピンとACE阻害薬(我が家は、 フォルテコール)を併用することで、 効果が現れると言われています。 
この情報は、 約2年前からつかんでいましたが、 私が知ったころ、 まだ使っている臨床例が少なく、 よくわからなかったのです。 (後でご紹介するサイトにも臨床期間が2年とありますので、 新しい治療だと思います。)

血圧が高くても 症状的には あまり目立ったものがありませんでした。
(それが 怖い) 

しかし 今年の1月に あいちゃんが網膜剥離を引き起こしてしまいました。 高血圧症の治療に早く着手するべきだったと 後悔しても 起こってしまったことを元に戻せません。 

それから アムロジピンを投薬し、 今は なんとか血圧が150台をマークできるほどになりました。 


「アタシ血圧が高いの…」

アタシ 血圧が高いの


血圧が下がって 一安心と思っていました。 
しかし 友人を介して 東京の獣医さんから 有益なというか恐ろしい情報が入りました。

あいちゃんの場合、 腎性高血圧にしろ甲状腺にしろ内的原因から 網膜剥離を起こしています。 この場合、 残り片方の目も 同様に高血圧の状態に長期にわたりさらされていたので、 網膜剥離を引き起こす可能性が非常に高いらしいのです。 

片方失うと もう片方も・・・ つまり失明です。 

さらに、 高血圧の管理をして 一定水準に血圧を保っていても 脳溢血など、 脳の病気を ある日突然引き起こす可能性が 高いということも 教えていただきました。 

もう一つ! 高血圧は、 心臓にも悪影響を与えます。 心筋が厚くなり、 (それも徐々にではなく 突然というぐらい短期に)心筋梗塞など引き起こすリスクを高めてしまうらしいのです。 


「倒れたくない…」

倒れたくない


高血圧症については、 あまり知られていないことが多いかもしれません。
私が見たサイトで、 参考になるところをあげてみます。


参考サイト1 こちらのサイトでは腎性高血圧のことを 説明してあります。 腎不全を患っているねこちゃんの飼い主さん、 「あっ」と思い当たるようなことはないでしょうか? 

参考サイト2  こちらのサイトは、 書いてあることは、 難しいのですが、 高血圧症をめぐる相関図式が非常にわかりやすいと思います。 ご参考までに


高血圧を放っておくと、 さまざまなリスクファクターが出てきます。
それも 命にかかわる重大なファクターばかりです。 

腎不全を患っているねこちゃんの飼い主さん、 うちは腎不全でも重症ではない(クレアチニン2~4、 BUN40~60など)と思っていらっしゃる方、 腎不全ステージ1~2でも 高血圧症は起こります。 

我が家のれンあいちゃんは、 二人とも 慢性腎不全と甲状腺機能亢進症を患っています。
リスクファクターが、 非常に高い状態です。 


我が家のれンあいちゃん


いつ どうなるか わからないです。 脳や心臓に来たら、 もう一発終了です。
高血圧症がいかに怖い病気か知った時は、 少なからず心穏やかではいられませんでした。 
しかし それでも 最善のことをやり続けるしか ありません。

かならずしも 悪いことが起こるとは限りません。 
両目が失明する可能性はあっても、 絶対失明するということではありません。 

血圧コントロールができれば、 血管圧縮をおさえて 脳溢血や心不全の可能性が低くなるかもしれません。 

やっぱり 私は 闘うマンマでいようと すぐに 新たな決意がモクモクと湧き上がってきました。 

日々 丁寧な観察をして れンあいちゃんを守っていこうと思っています。

ねこちゃんを飼っていらしゃる飼い主の皆さん、 腎不全や甲状腺機能亢進症だけがマークすべき病気ではありません。 高血圧症を意識していらっしゃる獣医師さんは、 モニターされていると思いますが、 一度も計測したことがないねこちゃんは、 一度 この機会に調べていただくのも 良いかと思います。 

高血圧は、 怖いということを 知っておいてください。 


【追記】 
腎不全からきている腎性高血圧は、 腎不全の治療をして高血圧が治るわけではないそうです。 腎不全の治療とは別に高血圧の治療が必要です。 甲状腺ホルモンによって高血圧が起こっている場合は、 甲状腺ホルモンを抑制する治療を行うことで、 高血圧の改善につながることがあるそうです。 
病気って 難しいですね~ 


 

高血圧のこと 書きましたが、 今日は にゃんにゃんの日ですね? 
れンあいちゃんは、 療法食なので 食べ物のお祝いやご褒美があげられないので、 うさぎさん枕をプレゼントしてあげました。 


わかるかな? 


うさぎさんとねんね~


枕はねこちゃん用ではございません。 人間さま仕様です。 でも ゆっくり ホワンホワンで寝てほしいので、 差し上げましたー tea の ささやかなプレゼントでございます~
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

姫ママさま コメントありがとうございます

姫ママさん、 こんにちはー
白いねこちゃんが姫ママさんちにいたのですね? 甲状腺機能亢進症だったですね? 私は専門医ではないので、 一般的に言われていることしかわからないのですが、 甲状腺機能亢進症を投薬治療などしないで放っておくと、 最終的には甲状腺ホルモンによって過剰な動きを強いられた心臓がオーバーワークして亡くなると言われています。
高血圧は、 記事にも書いていましたが、 腎不全に起因する腎性高血圧と 甲状腺機能亢進症による高血圧と考えられるそうです。 あいちゃんが、 甲状腺機能亢進症と診断されたのは、 20歳でした。 甲状腺機能亢進症があるということは、 治療をして甲状腺ホルモンをおさえると隠れていた腎不全が表にでてくるということが予想されていました。 確かに クレアチニンの数値もBUNの数値も メルカゾールの投与開始から数週間で上昇しました。 この時点で 腎性高血圧を あいちゃんの主治医は、 マークし始めていました。 メルカゾールの投薬を始めて肝酵素の異常が見られたので、 最初は肝酵素を抑えることに治療の中心が移ってしまったのですが、 肝酵素が正常になってから血圧測定を始めました。 そこで血圧が高いということに初めて気づきました。 年齢的にもう20歳を超えていたので、 高齢だから血圧があがったのか? 腎不全や甲状腺機能亢進症があるから血圧が上がったのか? 専門的には私には答えようがないのですが、 予想としては 腎不全や甲状腺機能亢進症の方が疑わしいと獣医師には言われるような気がします。 
ちなみに 姫ママさんの白いねこちゃんは、 甲状腺機能亢進症だったから 激しい運動をしていたと思います。 すべての臓器が無理やり働かせられるわけですから。。。高血圧のサインは、 特別ないのが怖いところです。 参考サイトにも書いてありましたように 黙して殺すーサイレントキラーです。 
しかし少なくとも慢性腎不全の兆候が出てきたら、 血圧も一緒にモニターしていくことが大事ではないかと感じています。 長くなりました。 お答えになっているでしょうか? また遊びにいらしてくださいe-266

No title

こんにちは!

うさぎさん枕可愛い~!
通院のお疲れでぐっすりですね。

我が家も今日予防接種に先程行ってきたところです。
1年に1度の病院でもにゃん子も私もドキドキですのでレンあいちゃんは本当に偉い強い!
見習ってほしいものです。

何とか今年も問題無く終わりやれやれです!

明日明後日と良いお休みをお過ごしくださいね。

No title

高血圧の話 興味深く読みました

猫ちゃんと腎不全はどうしても避けて通れない問題で、腎性高血圧はついてまわるものですよね
人間のように、食生活や生活習慣、加齢による動脈硬化からくる高血圧とは若干見方が違って、病気ありきでそれに伴う高血圧が多いので
基礎となる病気の管理がまず大事になるんでしょうね

服薬量が増えると副作用との兼ね合いも考えないといけませんし、獣医師も優先順位を考えながら治療していくんでしょうが、とても悩ましい問題なんだと思います。

飼い主は全てが良くなって欲しいと考えてしまいがちですが、それも難しい・・・病気と上手に付き合いながら、日々の生活の中で出来ることをしながら、猫ちゃんの変化にいち早く気付いてあげる事が大事なんだと思います
あいちゃんのおめめの負担がこれ以上大きくならないように祈っています

色々と勉強になりました

ぴーさま コメントありがとうございます

> こんにちは!
>
> うさぎさん枕可愛い~!
> 通院のお疲れでぐっすりですね。
>
> 我が家も今日予防接種に先程行ってきたところです。
> 1年に1度の病院でもにゃん子も私もドキドキですのでレンあいちゃんは本当に偉い強い!
> 見習ってほしいものです。
>
> 何とか今年も問題無く終わりやれやれです!
>
> 明日明後日と良いお休みをお過ごしくださいね。

ぴーさん、 こんにちはー
病院 おつかれさまでしたー
れンあいちゃんも 最初は1年に1回の通院でした。 15歳を超えたころ、 年2回の定期検診になりました。 20歳になってから甲状腺機能亢進症が発症してから2週間に1度の通院になりました。 いずれは病院にかかることになるので、 少しずつ病院慣れしておくことは ねこちゃんにとっても大事なことだと思います。 れンあいちゃんは、 もうあきらめているというか達観していますね~
よほど機嫌を損ねない限り(たとえば待合室でほかの わんちゃんやにゃんちゃんと鉢合わせになって 機嫌がわるくなる)、 全く抵抗はしません。 先生が採血のとき、 ちょっと針の角度が悪いと一声「ウー」とうなるぐらいです。(先生に文句言うんです(笑)) 
どうぞ お元気にすごしてください。 また 遊びにいらしてくださいe-266

こはねさま コメントありがとうございます

> 高血圧の話 興味深く読みました
>
> 猫ちゃんと腎不全はどうしても避けて通れない問題で、腎性高血圧はついてまわるものですよね
> 人間のように、食生活や生活習慣、加齢による動脈硬化からくる高血圧とは若干見方が違って、病気ありきでそれに伴う高血圧が多いので
> 基礎となる病気の管理がまず大事になるんでしょうね
>
> 服薬量が増えると副作用との兼ね合いも考えないといけませんし、獣医師も優先順位を考えながら治療していくんでしょうが、とても悩ましい問題なんだと思います。
>
> 飼い主は全てが良くなって欲しいと考えてしまいがちですが、それも難しい・・・病気と上手に付き合いながら、日々の生活の中で出来ることをしながら、猫ちゃんの変化にいち早く気付いてあげる事が大事なんだと思います
> あいちゃんのおめめの負担がこれ以上大きくならないように祈っています
>
> 色々と勉強になりました

こはねさん、 こんにちはー
なかなか難しいお話で、 こはねさんのように専門知識をお持ちの方は、 もっと的確にわかりやすく説明できると思うのですが、 私のつたない記事で申し訳ないです。 

おっしゃる通りで、 すべての病気をよくすることは、 不可能です。 でも 少しでも良い状態をコントロールすることはできると思うのです。 ですから 一番よいポイントを探していかないといけません。

投薬の優先順序も もちろんあります。 あいちゃんの場合は、 まずメルカゾール・フォルテコールーつまり甲状腺機能亢進症の治療ありきです。 それ以上にお薬を増やすと 肝臓や腎臓が排泄に耐えうるか? 微妙なコントロールが必要です。 
実際、 あいちゃんはとってもお薬が効きやすい体質です。 アムロジピンを投薬した時、 やはり肝酵素が上昇しました。 これ以上は無理かな?と思いました。 しかし投薬後4週目の検査では、 正常値に戻りましたので、 一時的な現象だったようです。 ほんのわずかのさじ加減で 他臓器に影響が出てきます。

アムロジピンは、 第2の優先順位です。 もちろん 飲まなければ、 命にかかわります。 この辺で止まってほしいものです。

しかし れンちゃんは、 IBDを疑っているので、 第3の薬としてメトロニタゾールがあります。 なんとか肝酵素は高めながらもギリギリ許容できる数値でおさまっています。 

ねこちゃんの病気の管理は、 ピンポイントで落としどころを探っていく まさに飼い主の観察と努力と勘どころの技がなせるところです。 れンあいちゃんは、 そういうステージに入ってきています。 

ドクターは、 日々のねこちゃんの様子はわかりません。 不遜な言い方かもしれませんが、 事実です。 ドクターは飼い主の観察と報告にきちんと耳を傾けて、 適切な処置を施していくだけです。 飼い主の報告がゆがむと命取りになりかねません。 

少々肩に力が入ってしまいそうですが、 これは現実です。 
病気の管理は ちょっとしたところからほころんでしまって 取り返しがつかないことがあります。 今回 あいちゃんの腎不全を甘く見ていた私の食事管理が まさに取り返しのつかないほころびでした。 

何かしら お役に立てるようでしたら、 ウレシイです。 一人でも多くのねこちゃんを救えますように~ 
バニラちゃん、 ミントちゃん の病気管理でお役立ち情報であれば幸いです。 

どうぞ バニラちゃんの安定した状態が続きますよう祈っています。 
また遊びにいらしてくださいe-266 
最新記事
お問い合わせ
お便りは、 嬉しく拝見させていただいています。 ありがとうございます。詳細なお問い合わせなどは、 こちらのメールフォームからお願いします。
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
甲状腺機能亢進症の記事
このブログに登場するねこちゃん - あいちゃん(24歳)、れンちゃん(21歳:2013年8月永眠)の甲状腺機能亢進症と診断されてからの獣医師の選択、薬剤の検討、飼い主としての心の葛藤などを細かく記事にしています。大変お手数ですが、 下記年月日の記事をお読みくださると幸いです。 甲状腺機能亢進症と診断されても 投薬治療をして管理をすれば、 穏やかな日々を送ることができます。 あいちゃんは、 4年投薬治療をしています。ただ今24歳と半年を過ぎました。 いっしょに頑張りましょう。   記事  2011年11月17日 ~ 2011年12月15日
プロフィール

tea

Author:tea
れンあいちゃんの日常生活のお世話担当、病院担当、看護担当、ごはん調達担当。人間界では、少々テンションお高めのアンチエイジングが気になる世代に所属。好物は、スウィーツ。長崎県時津町(長崎市の隣町)に生息。 

あいちゃん
あい
あいちゃん
白 MIX
1990年2月12日生まれ
(24歳) ♀
お母さんは、ペルシャチンチラ
父不明
【好物】えび ほたて
【好きな場所】人間の膝の上、お外
【趣味】睡眠(現在)
ハンティング(15年前)
【既往症】耳血腫、慢性腎不全、甲状腺機能亢進症、高血圧症、網膜剥離          
れンちゃん
れン
れンちゃん
グレー MIX
1992年8月22日生まれ
21歳 ♀
2013年8月28日(21歳6日)永眠
お母さんはヒマラヤン、
父不明
【好物】アイスクリーム
【好きな場所】ふかふかベッド
【趣味】睡眠(現在)
愛想を振りまくこと(今も昔も)
【既往症】慢性腎不全、甲状腺機能亢進症、高血圧症、心筋症
投薬について
このブログにいらっしゃる方の中には甲状腺機能亢進症のねこちゃんを飼っていらっしゃる方がたくさんいらっしゃると思います。もしご参考になればと思い、あいちゃんの投薬状況をここでご案内しようと思います。甲状腺機能亢進症という病気は、個体差によってお薬の効果やその他の臓器への影響がそれぞれに違うものです。どうぞそのあたりを斟酌してください。皆さんのお宅のねこちゃんが健やかに過ごせますように~
(2014年3月現在) ① メルカゾール(抗甲状腺ホルモン薬)    朝 4分の1錠  夕 8分の1錠 (毎週 火曜日&金曜日  朝 8分の1錠  夕 8分の1錠) ② フォルテコール 朝 夕 2分の1錠 ③ アムロジピン(血圧降下剤) 夕 8分の1錠 以上3点が、甲状腺機能亢進症およびそれに付随する腎不全が影響する病気に対応するお薬です。 それ以外には、 ④ ファモチジン(胃薬) ⑤ タイロシン(抗生剤) ⑥ プリモボラン(蛋白同化ホルモン)貧血対策のお薬です。 ⑦ ポララミン(めまい止め) ⑧ ぺリアクチン(食欲増進剤) 以上8点が日常的に服用しているお薬です。  状況によっては、 制吐剤(プリンペランまたはセレニア)、メトロニタゾール(抗生剤)、アモキシシリン(抗生剤)、デルクリア(下痢止め)など服用させています。 補液は自宅で毎日しています。 サプリメントは、 鉄剤(ヘモテクト)を使っています。  
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
チャーちゃん
チャーちゃん
バイオウィルクリア
パルボウィルス消毒にはこれ!
ビルコン
パルボウィルス消毒にはこれ! 水50倍で希釈して使用します。1回あたりのコスパは断然お得!
複合次亜塩素酸系消毒剤 アンテック...

複合次亜塩素酸系消毒剤 アンテック...
価格:7,050円(税5%込、送料別)

低反発マットベッド
高齢猫ちゃんに安定感のあるベッド
スプレーボトル
ビルコンはこのボトルで作っています(水で50倍希釈)。細かい霧状で万遍なく噴霧できます。
フルプラ ダイヤスプレー(スプレーボト...

フルプラ ダイヤスプレー(スプレーボト...
価格:840円(税5%込、送料別)

ふわふわベッド
あいちゃんが使っているふわふわベッド
かわいいベッド
あいちゃんが使っているかわいいベッド
ヘモテクト(貧血サプリ)
貧血対策サプリメント!鉄剤と鉄吸収を促すビタミンが配合されたサプリです。あいちゃんは毎日服用しています。
PE ヘモテクト 60粒【RCP】【HLS_DU】

PE ヘモテクト 60粒【RCP】【HLS_DU】
価格:3,705円(税5%込、送料別)

体温計はこれ!
れンあいちゃんの体温計は、 これを使っています。
れンあいちゃんの飯台
れンあいちゃんのフードスタンド(飯台)はこれを使っています。↓ 高齢ネコちゃんは、これを使うとごはんを食べるのが楽ですよ♪
あいちゃんのメインディッシュ
あいちゃんのお気に入りのごはんです。粒状なので袋のまま揉んでつぶして供します。
ヒルズ猫用 【k/d】チキン入り パウチ 85g×12

ヒルズ猫用 【k/d】チキン入り パウチ 85g×12
価格:1,890円(税5%込、送料別)

れンあいちゃんのごはん1
れンあいちゃんがたべているごはんです↓
れンあいちゃんのごはん2
れンあいちゃんが食べているごはんです。↓
ブラッシングコーム
アイちゃんのブラッシングは、このコームで! 優しい当たりが気持ちよさそうです。
飼い主さんの手の洗浄に
真菌対策や飼い主さんの手の洗浄に! teaは、このシリーズのシャンプー&コンディショナーも使っています。真菌はをはじめカビなども除去してくれます。近くに田んぼがあるので、れンあいちゃんをこれで真菌から守ります。
最新トラックバック
ブロとも一覧
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR