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ねこさま謙虚

おはようございます。
関西は、 緊急事態宣言が解除されましたね?
今回は、 大阪をはじめとする関西地区の底力を見せつけられた気がします。
(失礼ながら) 大阪のおばちゃんは、 言いたいことを ずけずけ言う!という 申し訳ないようなイメージがありますが(本当に ごめんね~ 大阪のおばちゃんはいないからいいか? 大阪女子会は おねーさんだものね?)、 言うこと言うけど、 やることきっちりやるから~という有言実行の力を見せつけられた気がしています。

GW中の 梅田の減少率は、 9割を超えていました。 どこの地域より すさまじいほどの 自粛率には、 頭が下がります。
その甲斐あって、 緊急事態宣言解除にいたりましたね。 
よかったと思います。 
大都市圏は、 人口が日本で最大ですから、 もう少しのところまできていますね。 5月末日解除ができるといいですね?

最近 teaはあまり得意ではない ツイートも 非常時や 個人の意見の表現の場として、 市民権を堂々と得ています。
法案一つ 国民の民意で ポイしちゃいました。 野党の力じゃありません。 野党は民意がついてくるような力を付けてほしい。 今は 民意頼りで情けないです。 

以前だったら、 ブスブスくすぶる意見はあっても 無視。。。 強引にやっていたことが、 最近は無視できない力になっています。
よい方向に働けばいいのですが、 それが 非難や差別的な発言の集合体になっていくと 世の中は恐ろしいことになります。
さまざまな意見を出すことはいいと思いますが、 意見を出すことで、 自分の思い通りに全て動いていくと勘違いすると 危ういですね。

新型コロナウィルスは、 医学的窮地だけでなく 国際的な関係、 日常生活に至るまで あらゆる場面で 危険な局面を たくさん見せてくれました。
さて、 ここから どう自分の身を守っていくか? 家族を守っていくか? 自分の周りの方々を守っていくか?  
考える視点が変化してくると思います。 
地に足つけて 生活者として 物事を見定めていきたいと 思っています。 



さて 今日は 久々の タンちゃんです。 
先日 帰宅したら、 我が家の玄関前で タンちゃんが、 毛づくろいしていました。

ここ! ここがね~


お手入れ、 大変ね?
タンちゃんは、 キレイ キレイね~

お手入れ! お手入れ!


teaが 言葉をかけても 一生懸命 お手入れしているタンちゃんです。
一種 陶酔感を 得ているのかしら?

ようやく teaの存在に気づいてくれた タンちゃん!



「なんね? おばちゃん?」

なに? おばちゃん!


お邪魔して申し訳ございません。
とっても 気持ちよさそうでしたね?
teaが 通ってもよろしいでしょうか? 

自分のおうちなんですけど、 ねこさまがいらっしゃるときは、 とっても 遠慮してしまいます。 
お伺いを立ててから、 移動することが習慣になってしまっています。 
題して 「ねこさま謙虚」?(笑) 

きっと 皆さんも ご経験があるのでは? 


今日も 一日 ご安全に お過ごしください。

闘病中の皆さんが、 穏やかに過ごせますように~






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No title

まぁ、お久しぶりのタンちゃん! 変わらず可愛い姿を見せてくれて、よかったですね、tea様😁
このところ仕事に追われて、コロナのせいで国際報道ばかり見ていて、国内ニュースをちゃんと見ていませんでした。
昨日夢うつつにNHKを見ていたら、この2ヶ月以上、色々とんでもないことが起きていたのですね。やはり権力の一極集中は恐ろしいと思いました。
多くの方がコロナ情報を把握しようと細かく報道を見ているので、SNSでの発信に繋がったと思います。
自分の意思を伝えるのは、とても良いことだと思います。
でも自分の置かれた状況に苛立って、差別や偏見、理不尽な攻撃にならないでほしいですね。
ボリスさんの発病直前に英国から帰国した友人が、アジア系への偏見の目を感じるようになった、と言っていました。
どの国も社会も、外国人との交流なしには成立しない状況になったところで、コロナのために逆に門を閉ざすようになってしまって、今後が心配。。。

ところで、昨日のブログに書き込みさせていただいた、なつちびたママさんへの情報を再掲させていただきます。
なつちびたママさん、もうご存知だったら、ごめんなさい。
シクロスポリンでFIP治療をしている広島の獣医さんを見つけました。

シクロスポリンは、花ちゃんの時に半年ほど使用したことのあるお薬で、ステロイドの代替治療などにも使われています。
「さくらペットクリニック」のコラム「続報:FIPを治療できるものに! 治療の3つのポイント」、よろしければ見てください。
この獣医さんは、ドライタイプのFIPを治療して、学会で研究発表されています。
日本獣医生命科学大学の研究者の先生のお名前も挙げていて、
治療してもらっている獣医師から、お電話でご相談もできる電話番号も載っています。
ルナちゃん、まだこんなに若い猫ちゃん、良い方法が見つかりますように。

なつちびたママさんも、ご体調にお気をつけて!

No title

teaさんを見つめるタンちゃんの表情 たまらないですね~
バーディも そんな表情で見てくれたこと思い出します

大阪のおばちゃんは 吉村知事さんの自分のことばで出来る、出来ないをはっきりおっしゃって みんなのこころに響いたのだと思います。橋下さんも東京に仕事に行くと言ったら 奥さんがきつく怒ったらしいです。キャンセルしたらしいですよ。そのとき橋下さんが言ってました。大阪のおばちゃんはすごいって・・・

kittymamaさん
実は・・・長女はお誕生日の数日前に 主人と留守番しているときに
親の不注意で両手に大やけどをさせてしまいました。府立病院に行ったときは もう指の機能はだめだろうって言われました。わたしは泣いて、泣いて そんなときにやけどの名医を紹介してもらい どうにか指の機能には 全く異常ないところまで治りましたが 「ケロイド」が残りました。包帯を右手の方が長くしていたので 左利きにもなりました。ただ幼稚園で手をつないで行くときに 気持ち悪いから手を繋がないといわれ幼稚園に行くのがいやだと言い始めました。
そのときに わたしが聞かせたのは 「ダンボ」の童話でした。
大きな耳を持っていて笑われたけど さいごにお空を飛べてみんなから羨ましがられたお話です。気もちを強い娘に育てないと・・・とばかり思っていましたから ちょっと強くなりすぎたかもしれません(涙)
就職活動が出来なかったときも その体験談を大学からレポートを頼まれ 後輩に講演したようです。「大学は良いところに就職するために 通うところではない」ということが根底にあったようです。しかし同窓生の中には真逆の講演をする男性がいて 軽蔑の眼差しだったと言っていました。 

私は娘には 重い十字架を背負って死ぬまで生きていくつもりです。

いま 猫ちゃんが病気でつらい思いしてられるときに こんな話を長々とすみません。
はじめて聞いた病気なので こわくてかわいそうで なんとか治ってくれるように祈る思いです

No title

東京というところは、日本中、否世界中の色々な処からの人の集合体ですから、いわゆる県民性というような物がないので難しい処だと思います。
新聞には、外国のような厳戒令がひかれなくても、自粛出来たのは、日本には世間という物があるからだと書かれている記事がありました。
それが差別に繋がっていくと恐いですけれども。

バーディーさん、娘さんの事では大変つらい思いをされましたね。
今までは、娘さん、お孫さんに囲まれて、幸せな方だと思っていたので、お話を聞いて涙が出てしまいました。
でもダンボの話を聞かせてあげられるような、強いお母さんがいて、娘さんは幸せですね。

ガッツの為のキャリーバッグが届きました。
取り外しの出来るキャスターが付いてます。
ガッツを入れてみたら、余裕でした。
普通の猫だったら、2匹入りそうです。
最初に去勢手術してもらった病院では、ワクチン接種の時に6,7キロで、これ以上体重を増やさないようにと言われました。
次に下痢した時にかかった病院では、7キロあってもおかしくない体格と言われました。
大型の猫の事を調べると、成長はゆっくりみたいです。
餌を欲しがってばかりいたのは、まだ成長過程だからかもしれません。

医師によって治療の方法も異なります。

どうか、ルナちゃんに最善の治療方法が見つかりますように、祈っています。

No title

大阪もかなりの人出が戻ってきました。
でも多分、すっかり元通り!とは、ならない気がします。
今後、生活の在り方や働き方など、
人々の意識が今までとは変わっていくのではないかな、と思います。

大阪の吉村知事も、
大阪は自由人のイメージがあるが、いざという時の一致団結力は素晴らしい、と仰ってましたね。
今回の騒動で吉村知事が評価されているのは、
自分の考えをわかりやすくハッキリと自分の言葉で伝えること、
やらなければいけないことはスピーディに実行する行動力、
そして最終的な責任は自分が取る、とハッキリ言われていることが、
きっと大阪人の心をつかんだのだと思います。

タンちゃんは、いつ見てもキレイな毛並みですね。
自分の猫生を謳歌しているな~と、いつも思います。

No title

バーディさん、それはなんて大変なことだったでしょう。
こうやって簡単に言葉にできるようなことではなく、毎日が苦しく重い積み重ねであっただろうと思います。
でも、お嬢さまはその体験をプラスに好転させる強さと明るさをお持ちですね。
きっとそれこそお嬢さまが受け継いでいらっしゃる、バーディさんの精神なのかも、と思えてきます。
ごっちゃさんが書かれている通り、素敵なお母様を持って、お幸せだと思います。
左利きになられたことも、現在の発想や思考の豊さに繋がっているのでしょうか。
それでも、どれだけご本人もご家族も苦しい体験をなさってこられたか、計り知れないと思います。
ひとは、それでもこんなにも強く、やさしくなれるのですね。

ごっちゃさん、私も、日本人の行き届いた清潔さ、潔癖さ、人との距離を保つ時のその徹底ぶり、良い意味でも、時には人を縛ることもある目に見えない何か、を感じます。
外国人の方と一緒に働いていると、何十年も日本に暮らして、上手な日本語を使い、日本生まれのご家族のいる方でも、時にはその見えない壁の前で驚いて立ち尽くしているのを見ることがあります。
今回それが良い方に働いているのでしょうか。できればそうであって欲しい。
第2波、3波が来ませんように。

だって、そうですよね。皆さん、ご家族との生活や、お仕事や、大切な猫ちゃんのこともう手一杯なんだから、勘弁して、と、空に向かって叫びたくなります。

今回、大阪、北海道、東京など、知事さん達がどう発信するか、その力を問われているように感じました。
言葉の力は、大きいですね。
それにつけても、自分のことばや態度はどうなんだろ?なんて思って、困ることがよくあります。
リンちゃんのストレートなことば、ニャンニャン語ですが、よく伝わります。
コミュ力高いよ、君は。ついまたチュール、出しちゃうよ〜

No title

ごっちゃさん kittymama さん
娘のはなしを 聞いて下さってありがとうございます。
「ダンボ」のように 人気者にはなれていないかもしれませんが
おかげさまで たくさんのお友達と 主人とひとり息子に恵まれ 
明るく 親を恨むことなく育ってくれました。この一人息子も 超低体重 1370gで生まれて大変だったのです。そのときも娘のためには
どんなことでもしてやらないと・・・と毎日病院に通いました。
その孫もしあわせなことに 小さいだけでどこも身体には 異状がみつからないといわれホッとしました。ICUに入っている19人のなかで 
たったの3人しか健常者はいなかったのですもの。生後ひと月目に はじめて
娘の腕に抱かれて出て来た孫は 1リットルの牛乳パックの大きさより少し大きめで驚きました。 鼻はずっと管がつながっていたのが
長かったからなのか いまだに空むいています(苦笑)
娘と生きていてくれただけで しゃないな~って話しています
ことし小学2年生になりますが 世のお母さんとは違って 教育ママとは 
ほど遠く 元気に学校に行ってくれる姿に喜びを感じているようです。

ことばの力は ひとのこころを大きく動かせるときもあれば
一つ間違えば ひとをころすことにもなりますものね
でも 本当に 深い 深いかなしみの淵にいるひとに 
かけることばは わたしには見つからない
癒すことばなどは もっと見つからない
「おたっしゃくらぶ」のみなさんは teaさんを筆頭に 自分の思いを 
うまく表現される素晴らしい方ばかりだな~と思っています
そしてまだまだ努力しなきゃと刺激にもなります。
バーディの縁から つながった今まで知らなかった世界に どっぷり
ハマってしまいました。 
猫ちゃん談義はできませんが 年寄りの愚痴ばなしに
よろしくお付き合いおねがいします
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甲状腺機能亢進症の記事
このブログに登場するねこちゃん - あいちゃん(24歳)、れンちゃん(21歳:2013年8月永眠)の甲状腺機能亢進症と診断されてからの獣医師の選択、薬剤の検討、飼い主としての心の葛藤などを細かく記事にしています。大変お手数ですが、 下記年月日の記事をお読みくださると幸いです。 甲状腺機能亢進症と診断されても 投薬治療をして管理をすれば、 穏やかな日々を送ることができます。 あいちゃんは、 4年投薬治療をしています。ただ今24歳と半年を過ぎました。 いっしょに頑張りましょう。   記事  2011年11月17日 ~ 2011年12月15日
プロフィール

tea

Author:tea
れンあいちゃんの日常生活のお世話担当、病院担当、看護担当、ごはん調達担当。人間界では、少々テンションお高めのアンチエイジングが気になる世代に所属。好物は、スウィーツ。長崎県時津町(長崎市の隣町)に生息。 

あいちゃん
あい
あいちゃん
白 MIX
1990年2月12日生まれ
(24歳) ♀
お母さんは、ペルシャチンチラ
父不明
【好物】えび ほたて
【好きな場所】人間の膝の上、お外
【趣味】睡眠(現在)
ハンティング(15年前)
【既往症】耳血腫、慢性腎不全、甲状腺機能亢進症、高血圧症、網膜剥離          
れンちゃん
れン
れンちゃん
グレー MIX
1992年8月22日生まれ
21歳 ♀
2013年8月28日(21歳6日)永眠
お母さんはヒマラヤン、
父不明
【好物】アイスクリーム
【好きな場所】ふかふかベッド
【趣味】睡眠(現在)
愛想を振りまくこと(今も昔も)
【既往症】慢性腎不全、甲状腺機能亢進症、高血圧症、心筋症
投薬について
このブログにいらっしゃる方の中には甲状腺機能亢進症のねこちゃんを飼っていらっしゃる方がたくさんいらっしゃると思います。もしご参考になればと思い、あいちゃんの投薬状況をここでご案内しようと思います。甲状腺機能亢進症という病気は、個体差によってお薬の効果やその他の臓器への影響がそれぞれに違うものです。どうぞそのあたりを斟酌してください。皆さんのお宅のねこちゃんが健やかに過ごせますように~
(2014年3月現在) ① メルカゾール(抗甲状腺ホルモン薬)    朝 4分の1錠  夕 8分の1錠 (毎週 火曜日&金曜日  朝 8分の1錠  夕 8分の1錠) ② フォルテコール 朝 夕 2分の1錠 ③ アムロジピン(血圧降下剤) 夕 8分の1錠 以上3点が、甲状腺機能亢進症およびそれに付随する腎不全が影響する病気に対応するお薬です。 それ以外には、 ④ ファモチジン(胃薬) ⑤ タイロシン(抗生剤) ⑥ プリモボラン(蛋白同化ホルモン)貧血対策のお薬です。 ⑦ ポララミン(めまい止め) ⑧ ぺリアクチン(食欲増進剤) 以上8点が日常的に服用しているお薬です。  状況によっては、 制吐剤(プリンペランまたはセレニア)、メトロニタゾール(抗生剤)、アモキシシリン(抗生剤)、デルクリア(下痢止め)など服用させています。 補液は自宅で毎日しています。 サプリメントは、 鉄剤(ヘモテクト)を使っています。  
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