自責の念

あいちゃんが、 ご長寿さんだったことは 皆さん ご承知の通りです。 
そして れンちゃんも 二十歳を超えていました。 
「猫界の 金さん銀さん」なんて おこがましくも 言わせていただいたことを覚えています。 

teaは 猫飼いとして respect されることが 多いのですが、 実は とんでもなく 意識が低~い飼い主でした。 
ごはんも無頓着、 おトイレ状況だって お外で済ませてくる れンあいちゃんの おしっこウンチ情報なんて 管理下どころじゃありません。 

そんなteaが、 れンあいちゃんの生活、 看護、 治療 全てにおいて目覚めたのは、 あいちゃん二十歳、 れンちゃん十八歳の時です。 

ですから ホントに 偉そうなことは言えないんですが・・・
病気になってからの管理については、 一生懸命勉強して なんとか人並みに お世話してきたつもりです。 

病気の仔を心配するのは、 誰でも当たり前のことです。 
そして 病気になった時、 飼い主である自分の管理が悪かったとか もっと早く気付いてあげていたら・・・など自責の念にさいなまれる飼い主さんがたくさんいます。 

teaも そんな飼い主の一人でした。 
でも幸いなことに れンあいちゃんは、 まだ 管理をすれば teaのもとで 楽しく元気に過ごせることができるようなステージでした。 

闘病が始まるとき、 teaが 思ったことは、 これまで元気に居てくれたお礼をしよう、 これまで以上に大事にしよう、 そして泣き顔は見せない、 いつも笑顔で接しよう、 そして 病気のことをきちんと勉強して 一つでも後悔がないようにしようということでした。 




マントのあいちゃん
(寒さで震えないように 冬の通院には、 手作りのマントを着せていました。)


点滴
(慣れない自宅点滴も マスターしました)


お手入れ
(ふわっふわっだった毛並みも高齢になるとお手入れすることができなくなります。 キレイ好きなあいちゃんのためのお手入れをteaが代わって努めていました。)


でも 決意したことのうち できたことは、 どれほどあったか? 自信がありません。 
そう、 やろうと思ってもできないことはたくさんあります。 一生懸命やっていても どうしようもない不可抗力から陥ってしまう状況もあります。 

飼い主さんの責任だけではないのです。 
teaは その状況を あいちゃんの最期でイヤというほど味わいました。 

理想の最期って どんな最期でしょうか? 飼い主さんがあってほしい わが仔(ねこちゃん)の最期って どのような最期でしょうか? 自問しても なかなか答えが見つかりません。 だって わが仔の最期は あってほしくないからです。 



生きているものは、 どんなものでも「死」に向かって 進んでいます。 誰もが行きつく先ですが、 それは 最大の恐怖です。 

いつかは迎える時ですが、 そこまでは できる限りのことをして 一つでも後悔が少ない状況であってほしいと思います。 


折しも 昨日 人気ブログの うにちゃんが、 亡くなりました。 
うにちゃんは、 糖尿病を患っていました。 糖尿病の管理は、 とてもご苦労があったと思います。 
うにまむさん、 最愛のねこちゃんでした。 きっと 元気になって戻ってくると思っていらしたことでしょう。 糖尿病が原因だったのか? 今のところ 定かではありませんが、 亡くなる数日前のブログに「不甲斐ない」という言葉がありました。 ひょっとして自責の念に涙していらっしゃるのではないか?と 心配しています。 

teaは、 もちろん うにまむさんと面識は ありませんが、 我が家のあいちゃんのように長患いしていると 少しずつ 弱ってくる仔を前に 飼い主の方も 心構えができてきます。 

しかし 急に体調を壊して 亡くしてしまうと どれほど苦しみや悲しみが深いものか? 深刻なペットロスに陥らなければいいけど・・・と 老婆心ながら 心配しています。 

訃報を聞くと、 心の痛みが 深いところからよみがえってきます。
その痛みは、 決して鈍いものではありません。 鋭くえぐるような悲しみです。 
ホントに 悲しい。 おめめが クルックルで かわいらしい所作の うにちゃん! teaも ファンでした。 

うにまむさんの お心が どうか癒されますように~と願わずにはいられません。 

うにちゃんの ご冥福をお祈り申し上げます。 

あゆみんさん、 うにちゃんのことを 悼んだ記事にしましたが、 もしかして あゆみんさんを不安にさせてしまわないかと ちょっと心配な気持ちも あります。 もし イヤな気持ちになったら、 ゴメンナサイ。 


あゆみんさん、 teaも あいちゃんの具合が 下降気味になった時は、 焦りました。 苦しくて つらくて 失う恐怖におびえていました。 そして 迎えたお別れの瞬間はつらかったけど、 そこまで teaが一生懸命 取り組んで 判断して 決断したことに 何一つ後悔はありませんでした。 

最期は、 teaが引き起こしたことという自責の念はありますが、 もし ドクターやじぃじ・ばぁばが していたら・・・と思うと、 teaの手でよかったという思いがあります。 おそらく あいちゃんは もう限界をはるかに超えていたと思います。 そう思うと 自責の念より どこか やり切れた感が あります。 

治療途中の悩ましい瞬間は、 苦しいですが、 その苦しみは 決して 後悔にはつながりません。 必ず あゆみんさんの救いになります。 

あゆみんさんの 決断のもと MRIを無事撮り終え、 何が何だかわからなかったオセロちゃんの状況がはっきりした今、 今後のケアの方針が決まりましたね? ショックだったことお察しします。 でも なんだかわからないモヤモヤした状況の中、 どうしたらよいか?オロオロする状況より やるべきことがはっきりしてよかったのではないでしょうか? 

あゆみんさんの英断に 心より敬意を表したいと思います。 
オセロちゃんに あゆみんさんの笑顔と明るい声を たくさん聞かせましょうね? 
緩和ケアに徹していかれる日々だと思います。 緩和ケアについては、 明日の記事にしますね?
お疲れの中、 ご報告コメントありがとうございました。 これからもし困ったことがありましたら、 みんなで考えていきましょうね? 
たくさんのご経験がある皆さんが、 ここにはいらっしゃいます。 あゆみんさんと オセロちゃんの心地よい日々のために 知恵を絞っていきましょう。 皆さん、 どうぞ ご協力ください。 

あゆみんさん、 今日も オセロちゃんと二人 楽しく過ごしてくださいね。 応援しています。 
 


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理想の最期って何でしょうね、、
私は父と義父とシロとそれぞれ後悔だらけです。そうゆうものなのでしょうか、、

あゆみんさん、どうか1日1日を大切に過ごして下さいね😌

No title

teaさんは、れンあいちゃんを飼う時にも、闘病生活にはいる時にも、れンあいちゃんに対する姿勢を取り決めて生活されてきたのですね。

人間が思う以上に動物は死に対して潔い感じがします。

あゆみんさんオセロちゃんの発作がどのようなものになっていくのかわかりませんが、ミユウの最後に近い時に脳障害からくるものと思われた痙攣はミユウの体をバスタオルでくるんでおさえなければ酸素ケースにあちこち体をぶつけてけがをしそうなほど激しいものでした。

ですからケージの内部は何かソフトなもので囲っておいた方がよいかもしれませんね。

体の体制は前にも書きましたがスフィンクスの姿勢が肺を圧迫しないので樂なそうです。

こんな時は誰かに話ができたら、少し気持ちが落ち着きますね。

ミユウの親のごっちゃの時には口の中に穴があいて自力で食べられなくなってしまっていたのですが、寝たきりではなかったのでプラスチック製のキャリーバッグのふたをはずしてその中にすわらせてエプロンしてシリンジに入れたえさを口の横から入れて食べさせていました。

強制給餌でこぼれた餌で、口のまわりの毛がガビガビになってしまうんですよね。

赤ちゃんのおしりふきが経済的で安心なので、口のまわりを拭いてました。

水分は吸水力が良く刺激も少ないのでシルキータッチのティシュで拭いてました。

No title

あゆみんさん、昨日のオセロちゃんのご報告大変な状況ですが
しっかり向き合われている姿勢に、あゆみんさんの強い愛と力を感じています。

いろいろ相談したり、経験豊富な沢山の方にいろんなアドバイスを受けたり
たまには息を抜いたりしながら
オセロちゃんとの大切な時間、ゆっくりゆっくり過ごして下さいね。


昨日のうにちゃんの訃報、私もショックでした。
ただどんなに愛していても、いつか必ずお別れは訪れると、こちらに伺うようになりやっと少し受け入れる気持ちも生まれました。

でも、うにちゃんの様に突然、心の準備もほとんどないうちに最愛の仔を失ってしまったうにまむさんの気持ちが、どんなに辛く深い悲しみなのかと想像を絶します。
teaさんのおっしゃる鋭くえぐる悲しみ・・・辛すぎますね

No title

あゆみんさん、オセロちゃん、お疲れ様でした。
オセロちゃん、頑張り屋さんですね。
あゆみんさんらしいお世話をしてあげてくださいね。お互い今まで一番、傍にいたんですから、きっと気持ちは通じ合うはず。応援してます。



No title

あゆみんさん、オセロちゃん、MRI検査お疲れ様でした。
ショックですが方向性は決まりました、という、あゆみんさんのコメント。
とても潔く、力強く感じました。
慣れないこと、不安なことも多々あるかと思いますが、
私個人の力は大したことありませんが、
皆で一緒に寄り添っていきたいと思っています。
これからもずっとずっと、あゆみんさんとオセロちゃんを応援していきますね。

うにちゃん、私も大好きでした。
うにまむさんが、どれだけうにちゃんを愛していたか、
ブログには、いつもその想いが溢れていましたね。

どんなに献身的にお世話をしても、
後悔や自責の念を感じてしまうことは多いです。
急に亡くなった子の場合は特に・・・。
私も最初の子は急になくしてしまったので、
その事実を受け入れるのに、相当の年月を要しました。

どうか、うにまむさんがあまりご自身を責められませんよう、
そして、うにちゃんのご冥福を心からお祈りしたいと思います。

No title

オセロちゃんあゆみんさんお疲れ様でした。
ふたりともよく頑張られましたね。
状況が分かると何よりも飼い主さんが落ち着くのだ
とプロフェッショナルに出ていた東大阪の獣医さんが言ってました。
あゆみんさんのお話は地に足がしっかり着いている感じがしました。
良いこともしんどいことも是非ここでお話してくださいね。
それはあゆみんさんとこれからの私たちのためでもあります。
微力ですが全身で応援してますからね。

No title

teaさん、そうです、後悔したくないからMRI検査を受けました。
もし検査していれば違う道があったかもと思いたくなかったから・・オセロには辛い思いさせてしまいましたが。
検査後も大きな変化はありません。やはりステロイドの効果でしょうか、超えれないと思っていた仕切りを飛び越えてビックリしました。トイレはやはり踏ん張りが効かないのかペタンと座り込んでしまうので、お尻を支えたらなんとか出ました。
トイレをしたいと思っても、なかなか神経が伝わらないのか何度も鳴きながらトライします。
シートでしたことないので、猫砂のトイレにどうしても入りたがります。
歩いてる途中でペタンと横になるようになりました。

強制給餌は日に3回していますが、間にスープなどを少し自分で飲んでます。指に付けると舐めてくれます。
今日は合計50グラム位スープを食べました。カロリーを考えると高栄養の方がいいのでしょうが、オセロがおいしいと思って
自分で飲めるうちはおやつ的なスープもいいかなと思いました。
元気な時はおやつはほとんどあげなかったので、こんなに美味しいものがあるのかと思ってるかもしれません。

今日はいつも日向ぼっこしてた窓辺に乗せてあげると少しまどろんでました。
名前を呼ぶと「にゃ」と小さくお返事して、顔を近づけると軽くスリスリして私の鼻をペロッと舐めてくれました。
当たり前だった小さな幸せ・・愛しくてせつないです。

白子さん、ごっちゃさん、トラッコさん、のぞみさん、みーちゃんさん、komaneko*さん
応援ありがとうございます。とても心強いです。

どうしても留守にする時間があるのが、とても気がかりです。いつも胸騒ぎがして息苦しくて・・。
空腹も感じませんが、何か口に入れないとと思って食べてます。あんなに好きだった甘いものも欲しくなくて。

ごっちゃさん、
オセロも小さな痙攣は出てます。まだ手だけとか部分的ですが、次第に大きくなると思います。
以前、同じような脳の病気で亡くした子も痙攣発作がひどく、見ていて耐え難かったです。
酸素室を利用されていたそうですが、発作が起きてから入るようにされたのですか?発作が少しは楽になるのでしょうか?

No title

あゆみんさん、ミユウが酸素室を借りたのは喘息になってしまった
時です。喘息が収まり一度返却したのですが先生がミユウの肺の状態などから、又酸素室を借りておいた方がいいとおっしゃったからです。

酸素室のおかげで脳出血を起こしたときにも後遺症もなく命拾いしました。

犬のラブが入院した獣医さんも酸素があると最後の時に楽だからとおっしゃっていました。

この時期,酸素室の中はより乾燥がひどいと思われるので酸素マスク利用もいいかもしれません。

マスクが顔に張り付いて苦しがってしまったときがあったので当てる角度は注意が必要です。

ミユウは最初から酸素の中に入ると樂になることを理解していました。

まだ歩けていた時にはペットシートの上にブレスエアーそして綿のキルティングシーツ、ペットヒーター、その上にこたつ、自由に出入りできるように薄手のビニールをかぶせて簡易酸素室にしました。

こたつはヒーターは邪魔なので取り外してます。
ビニールは酸素の流失が少なく、ミユウが入って行けるようにホームセンターで断熱効果があるとうたわれていたビニールカーテン2枚がちょうどよかったです。

こたつの中にえさ、お水も入れておきました。乾燥防止はお弁当箱に水を入れて紙でできたエコ加湿を利用しました。

酸素マスクの延長のチューブも借りました。

機械音がうるさいので廊下の方に機械を離しておきました。

機械音は同じ機種でも機械によって差がありました。

ミユウの最後の方では洗濯ネットにストロー枕の中身を調節して入れて枕カバーをかけてミユウの体になじむようにしてミユウの体を横たえて寝かせてました。病院に行く前には5分ほど酸素室にいれてから行きました。

キャリーケースには湯たんぽを入れてひざ掛けに包んで連れて行ってました。

それから何日かはオムツも使いました。ミユウが自分のした尿の所に倒れてびしょびしょになってしまったからです。

比較的1回の尿量が多く体の大きさから言うとSなのですがMjでないと吸水しきれませんでした。

Mだと体の大きさにあわないので中間のシリコンでない薄い部分に斜めに切り込みを入れて体にフィットできるように工夫しました。

オセロちゃんの症状も色々と変わってくると思いますがその時々で樂にすごせるよますように!

餌は100金の小さいプラかごを逆さにしてその上に乗っけてました。
オセロちゃんの気にいる高さでね。

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甲状腺機能亢進症の記事
このブログに登場するねこちゃん - あいちゃん(24歳)、れンちゃん(21歳:2013年8月永眠)の甲状腺機能亢進症と診断されてからの獣医師の選択、薬剤の検討、飼い主としての心の葛藤などを細かく記事にしています。大変お手数ですが、 下記年月日の記事をお読みくださると幸いです。 甲状腺機能亢進症と診断されても 投薬治療をして管理をすれば、 穏やかな日々を送ることができます。 あいちゃんは、 4年投薬治療をしています。ただ今24歳と半年を過ぎました。 いっしょに頑張りましょう。   記事  2011年11月17日 ~ 2011年12月15日
プロフィール

tea

Author:tea
れンあいちゃんの日常生活のお世話担当、病院担当、看護担当、ごはん調達担当。人間界では、少々テンションお高めのアンチエイジングが気になる世代に所属。好物は、スウィーツ。長崎県時津町(長崎市の隣町)に生息。 

あいちゃん
あい
あいちゃん
白 MIX
1990年2月12日生まれ
(24歳) ♀
お母さんは、ペルシャチンチラ
父不明
【好物】えび ほたて
【好きな場所】人間の膝の上、お外
【趣味】睡眠(現在)
ハンティング(15年前)
【既往症】耳血腫、慢性腎不全、甲状腺機能亢進症、高血圧症、網膜剥離          
れンちゃん
れン
れンちゃん
グレー MIX
1992年8月22日生まれ
21歳 ♀
2013年8月28日(21歳6日)永眠
お母さんはヒマラヤン、
父不明
【好物】アイスクリーム
【好きな場所】ふかふかベッド
【趣味】睡眠(現在)
愛想を振りまくこと(今も昔も)
【既往症】慢性腎不全、甲状腺機能亢進症、高血圧症、心筋症
投薬について
このブログにいらっしゃる方の中には甲状腺機能亢進症のねこちゃんを飼っていらっしゃる方がたくさんいらっしゃると思います。もしご参考になればと思い、あいちゃんの投薬状況をここでご案内しようと思います。甲状腺機能亢進症という病気は、個体差によってお薬の効果やその他の臓器への影響がそれぞれに違うものです。どうぞそのあたりを斟酌してください。皆さんのお宅のねこちゃんが健やかに過ごせますように~
(2014年3月現在) ① メルカゾール(抗甲状腺ホルモン薬)    朝 4分の1錠  夕 8分の1錠 (毎週 火曜日&金曜日  朝 8分の1錠  夕 8分の1錠) ② フォルテコール 朝 夕 2分の1錠 ③ アムロジピン(血圧降下剤) 夕 8分の1錠 以上3点が、甲状腺機能亢進症およびそれに付随する腎不全が影響する病気に対応するお薬です。 それ以外には、 ④ ファモチジン(胃薬) ⑤ タイロシン(抗生剤) ⑥ プリモボラン(蛋白同化ホルモン)貧血対策のお薬です。 ⑦ ポララミン(めまい止め) ⑧ ぺリアクチン(食欲増進剤) 以上8点が日常的に服用しているお薬です。  状況によっては、 制吐剤(プリンペランまたはセレニア)、メトロニタゾール(抗生剤)、アモキシシリン(抗生剤)、デルクリア(下痢止め)など服用させています。 補液は自宅で毎日しています。 サプリメントは、 鉄剤(ヘモテクト)を使っています。  
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