獣医師を味方に~

昨日は、 メリークリスマス ~ でした!

クリスマスツリー


そして tea家には、 素晴らしいクリスマスプレゼントが届きました

タイの kojiさんから 届いた デンファーレです。

タイから届いたデンファーレ


kojiさん、 またまた たくさんのデンファーレ ありがとうございます。
新鮮で とってもきれいです。 
カードも添えていただいて恐縮です。 

優しいお色のデンファーレも ありますね~
いつも 申し訳ありません。 
タイにも 必ず お邪魔しますからね~ 

早速 花瓶に活けて、 れンあいちゃんに見せてあげました。 

れンあいちゃん、 お花をどうぞ~


キレかね~  
kojiさんは、 きっと れンあいちゃんから 見込まれた方だと思うのです。 マンマが寂しくないように 「マンマに お花を送ってください~」と頼んだと思います。 皆さんに こんなによくしていただいて恐縮です。 
teaは 世界一 幸せな飼い主です。 

素晴らしいクリスマスでした。 
きっと 忘れられないでしょう~ 

全てに感謝です。 



さて 昨日の甲状腺機能亢進症の検査や 診察について 皆さんのご意見が 出てこられたと思います。
あゆみんさんも いろいろ考えちゃいますね?

触診についてですが、 触診して 甲状腺がかなり大きくなっているようでしたら、 触れます。 
のどをぐ――――っと伸ばすと 少しぽこっと出ている感じがする部分があります。 そこが甲状腺です。 

触れるケースと触ってもわからないケースが あります。
でも トライアルは してもいいと思います。 それに 触診は 診察の基本です。 甲状腺とは限らず、 その他の部分に異常はないか?おなかや 手足をさわって 確認するぐらい 当たり前にやってほしいですね? 

それから 処置についてですが、 teaがお世話になっていた主治医、 血液の専門医、 お二人ともteaの目の前で 採血、 点滴、 血圧測定などやります。 別室に行くのは、 レントゲンぐらいでした。  

でも セカンドオピニオンでお世話になった病院(実際には サードかな?)は、 別室処置でした。 
主治医に このことを伝えて、 「私は見たい!」と言ったら(笑)、 「言っていいですよ~ 『ねこちゃんを不安にさせたくないから~』」とでも言ってみてはどうですか?」と 言われました。 

動物病院とは限らず、 人間でも医療の現場では、 患者は下、 ドクターは上といった 固定観念がありませんか? それはそれでも いいとteaは 思っています。 実際 ワタクシ 理解は早い方ではありませんし、 ドクターはたくさんのことをお勉強して難関の国家試験を潜り抜けて お上の国家資格を得ているのですからね? 

それならそれで、 敬意をもって ドクターに教えを乞う姿勢を徹底すれば、 相手も決して気分を害されないと思います。 

teaは、 よく論文を持ち込んでいました。 
「せんせー、 アタシ おつむの回転が悪くって この表現 よーわからんとよ~ これ、 どーいう 意味ですか?」とか
「せんせー、 れンあいちゃんのために 知識を持っていたいのだけど、 何から見て 勉強したらよかとですか?」 とか
「せんせー、 英語の論文ば読みよったら、 単語の難しくてから よーわからんとです。 医療用語のサイトって ある?」 なんて・・・ 

ちゃんと勉強してきたドクターなら、 答えてくれます。 そして もしかして その時 わからなくて 答えを持っていない場合には、 次回まで調べておきますと お返事してくれます。 
こういうやり取りをしているうちに、 ドクターの誠実さがわかります。 そして ドクターもこちらの真剣さに 気づいてくれます。

この飼い主さんを放っておけぬ!と思わせられたら、 so good ですばい~(笑)

そのためにも 勉強したり、 日々の記録をつけて ドクターに見せて、 この飼い主さんのために ホームドクターとしてがんばるぞ!と 思っていただくことが、 大事ではないでしょうか? 

もちろん あゆみんさんは、 そういった努力をなさっている方だと お見受けしましたよ。 
ドクターがあまりに自信を持って FT4です!と言い切るところが、 言えなくなる場面ですよね? 

その場にいないteaが 言うのも無責任かもしれませんが、 T4とFT4の違い、 T3の違いについて もう一度調べてみませんか?
理論武装をする必要があります。 言いきられたときに、 サラッと でもせんせー こうじゃないの?って 切り替えして 疑問を晴らしたいですよね? 実は teaの職場には、 医学部の学生さんがいます。 昨日も T3とT4の違いについて レクチャーしていただきました。 
明日は T4とFT4の違いかな? なんて 一人計画しています(笑) 

その学生さん、 最近内分泌がテストだったから お答えできます! なんて 胸を張って答えていました(笑)
teaは、 ネットも人も 使えるものは全て 使いますよ~  だって 素人ですから・・・ 

そして なぜFT4なのか? 最近って いつごろと比べて 最近なのか? FT4を主流に考え始めたのは、 いつ頃か? 聞くと思います。 そして 完全に食い違っている部分が ありますよね? 

もしかして ほかの病気があった場合、 影響をうけやすいのは、 あゆみんさんのドクターは、 T4と言いますが、 文献ではFT4と書いてあります。 そこを 知らずして 前に進めません。 
私は 絶対 聞きます。 頭の悪かけん せんせー アタシにわかるごと教えてください~なぁんてね? 

はい! teaは、 れンあいちゃんのためなら 頭悪いのを隠したりしません。 ついでに言うなら、 1回の説明でわからないなら、 2回・3回と聞きます。 でも 次の方が待っているなら、 2回目の質問は その時はしないで持ち帰ります。 

そして 次の診察、 または 病院がすいている時に 行って、 「せんせー この間の説明だけど、 これこれこうことよね?」 と自分の言葉でまとめなおして 要約して 先生に伝えます。 そこで 間違っていたり補足があれば、 教えてもらいます。 

そして 最後に 「先生の説明は、 ようわかるばい!」と 持ち上げて いい気分と余韻を残して、 診察室を去ります(笑)

ついでに もう一つ! teaは、 ちょこちょこと 貢物をしていました。 ちょこっとしたものです。 お菓子だったり、 飲み物だったり、 暑い時はコンビニのアイスだったり・・・  気は心! 私はあなたに敬意をもって 「ありがとう~ばい!」って 意思表示をしていました。 

お中元やお歳暮よりも 心が伝わると思います。 でも これって 田舎だからかもね?(笑)
大阪だったら、 あめちゃん?(笑)

獣医師は、 動物を見ていますが、 実は飼い主のことを よ―――――く 見ています。 teaは、 コンプライアンスがよい飼い主と評価されていたようです。 獣医師が teaを尊敬してくれていたことの一つは、 お薬を必ず飲ませていたことだそうです。 
動物に対しての誠実さは、 獣医師を我々飼い主が見るのと同様に 獣医師も見ています。 

獣医師も人の子! 心を割って お話できるようになりますよ~
こちらが誠意をもって 努力してもダメなときは、 潔く 獣医師をクビにしましょう(笑)

切り替えは早く、 病気は待ってくれません。 
求めれば、 必ず良い獣医師に出会えます。 長崎のような片田舎でも teaは出会えました。 

あゆみんさん、 一度に あれこれ言って ごめんなさいね? 
何か あゆみんさんの 心に響くものがあれば幸いです。

ドクターは 伴走者です。 権威を振りかざして 対立する人ではありません。
あなたの味方になってくれる獣医師が必ずいます。 

その選択眼を磨くため、 まずは 年明けに獣医師を探すためにも T4のこと 勉強しておきませんか? 
健闘を祈っています。  


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No title

すてきなツリーにデンファーレ、心がホワッとしました(=^・^=)

人間の病院の診療科目がいくつも分かれているように獣医師も得手不得手を表示してくれるとよいのですが・・・。

獣医師もオールマイティーではないので、やはりその疾患をどれだけ扱ったかということで差は出てくると思います。

実際に他の病院の診断結果に納得いかないのでとセカンドオピニオンを求めてくる方もいます。

動物の扱い方を目の前でみれば獣医師の熟練度もわかります。

未熟な獣医師は触診もできず、口の中を覗くことも、採血もなかなかできません。

良い獣医師に出会うことが猫生を決めることは間違いないです!

No title

先生=自分より上、という意識がどうしてもありますね。
あと、病院だと自分自身も萎縮してしまって、
なかなか言えない、聞けないことも多いですよね。

そして、言い方、質問の仕方もすごい大事だなって、
改めて思いました。
敬意をもって教えを乞う姿勢、
先生を持ち上げるってことも、大事なんですね。

正直、私もT4とFT4の違いとか、よくわかってませんし、
他にも知らないことは多いです。
質問するにも、まずはお勉強・・・ですね。

あゆみんさんは、とても努力されていると思います。
年明け、良い方向に進めるといいですね。
オッドアイ仲間のオセロちゃん、ネネちゃんの治療がうまくいきますよう、
上手にコントロールしていけますよう、応援しています!

No title

teaさん、みーちゃんさん、ぴょん吉さん
親身になって、色々考えて下さってありがとうございます。

kittymamaさんも最初はFT4で検査されたのですね。
今の獣医さんはT4が大事と言う事ですが、やはり治療方針で今の病院に変わられたのですか?

恥ずかしながら、T4とFT4、T3、TSHなど詳しくわかってません。
猫ちゃんの甲状腺を調べるとT4の数値ばかり出てくるので、こちらが一般的なのにうちの病院はFT4で不思議だなぁと・・。
甲状腺機能亢進症と診断された時も、調べるのは猫の甲状腺機能亢進症ばかりで、闘病ブログや動物病院のコラム記事
ばかり読んでました。人の甲状腺について調べるのは考えつかなかったです。
今からもっと勉強します。
そしてモノリスの論文の事をお聞きしたいと思います。今から心臓バクバクです。

ぴょん吉さんもたくさんの動物病院に話を聞きに行かれたのですね。
人間だけお話を聞きに行くのもありなんですね!

正直、2年前に今の病院に変わったきっかけは家の近所に開院したからです。
その頃はうちの子たちに持病も無く、1年に一度のワクチン接種で通う程度でしたので何も言わずに転院してしましました。
病院嫌いで道中も鳴きっぱなし、診察室でもギャーギャー叫び声をあげるうちの子たち。
運転できない私が自転車で通えることは、とてもありがたいと思ったのです。
高齢になってきて病気も進行し、毎日通うようになった時に、近い病院だと猫ちゃんも私もストレスが少ないと思いました。
少し遠いですが、自転車で通える範囲で動物病院が3~4軒ありますので(以前かかった事がある病院含む)そちらでも治療方針を聞きたいと思います。
まずは勉強からです。

処置の時も一緒の方が安心ですよね。私もそうしたいです。
診察室の外に出されるのは、「飼い主に見られると緊張するのかしら?」とか「ひょっとして採血が上手くないのかしら?」なんて
考えてしまいます。以前お勤めの病院がそういう方針だったのかもしれませんが。
触診もうちの子が病院嫌いで難しいかもしれませんが、やはり声かけて触診して欲しいと思ってしまいます。

継続して通院してみて感じた小さな不安、この病院でいいのかしら?と言う心の声に目を背けてたと思います。
どこかで背中を押して貰いたかったのかもしれません。
teaさん、皆さん、ありがとう。

No title

tea様、素晴らしい蘭の花♪ れンあいちゃんに、なんだかぴったりです♡
以下は、長くなってしまって、申し訳ないです。

あゆみん様、
FT4とT4のこと、悩みが深いですよね。
現在の獣医師に変わったのは、治療方針ではなく、外猫を家の中で世話することになって、その怖がり猫のために、地域の獣医療に献身的な現在の獣医師に往診をしていただくようになったためです。(往診はその猫だけですが)
電話やメールでの問い合わせにも応じてくださる、尊敬できる先生で、その猫さんの死後、家猫の治療もお願いすることになりました。

前の病院では、方針として自宅点滴の許可が出ませんでした。
でも、前の先生も本当に熱心で、信頼していたので、変わる時は寂しく、申し訳なかったです。(ちなみに、現在もメールのやり取りなど、させていただいています。)
以前の病院には多くの医師がいるので、夜中の緊急診療にも応じられ、難しい症例だと担当医が複数の医師の意見も聞いてくれて、ありがたかったです。
いま通っているのは、獣医師は数名の小さいところですので、夜間の緊急事態は、地域で提携している以前の病院に行くことになっています。

あゆみん様のお悩みを伺うと、私なら、もう1箇所でセカンドオピニオンを聞いてみるかも、と思いました。
最近、うちの猫にまた一つ深刻な症状が出て、セカンドオピニオンを聞きたいと思いました。
色々調べた上で、獣医師に率直に相談して専門医を紹介してもらいました。
専門医に診察してもらって納得した上で、現在の獣医師の治療を続けています。
でも、今後、場合によっては、別の治療法も試せないかとも、考えています。
その場合、もう1箇所別の病院に行くことになり、人間も猫も負担が増えます。

猫さん達の治療の場合、あくまでも、猫さんと、飼い主さんの体力や気持ちに叶う治療が必要で、最後は、飼い主さんの選択になる気がします。
tea様の何人もの獣医師とのおつきあいは、本当にいつも勉強になります!

No title

あゆみんさんのおかげで私もイロイロ勉強してみました。
T4とFT4難しいですね。
読んでも読んでも中々理解できません。
専門家は難しいことを一般人にもわかるように話さなアカン
と常々思っています。
それがホンマの専門家や!と。
しかし先生に質問するのは難しいときもありますよね。
私は事前に練習して行く時があります。
セリフとか表情とか。
女優かっ!?とツッコミながら鏡を見たりして…
リハーサルをしておくと想定外の事態になっても不思議と落ち着けますよ。
オススメです。
病院のHPから事前にメールできるところだと落ち着いていけそうですね。
お忙しい毎日を送っていらっしゃる中大変だと思います。
よい獣医さんと出会えるよう祈っています。
あゆみんさんの悩みは皆の悩みのような気がします。
ネコ友たちも一緒に考えていきますよ~

No title

デンファーレ、無事に届いてよかったです。
昨日まで、タイの田舎に行っていたので、ブログが、しばらく見れませんでした。
そーですね〜。あいちゃんとれンちゃんからのteaさんへのクリスマスプレゼントですよ、絶対。クリスマス〜と聞いた時、「デンファーレ贈らんば!(長崎弁?)」と思ったのですから。
あいちゃんとれンちゃんからのミッション完了できて、一安心です。笑)
私も、いつか、女子会参加できるのを楽しみにしています〜。
良いお年を〜〜!
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甲状腺機能亢進症の記事
このブログに登場するねこちゃん - あいちゃん(24歳)、れンちゃん(21歳:2013年8月永眠)の甲状腺機能亢進症と診断されてからの獣医師の選択、薬剤の検討、飼い主としての心の葛藤などを細かく記事にしています。大変お手数ですが、 下記年月日の記事をお読みくださると幸いです。 甲状腺機能亢進症と診断されても 投薬治療をして管理をすれば、 穏やかな日々を送ることができます。 あいちゃんは、 4年投薬治療をしています。ただ今24歳と半年を過ぎました。 いっしょに頑張りましょう。   記事  2011年11月17日 ~ 2011年12月15日
プロフィール

tea

Author:tea
れンあいちゃんの日常生活のお世話担当、病院担当、看護担当、ごはん調達担当。人間界では、少々テンションお高めのアンチエイジングが気になる世代に所属。好物は、スウィーツ。長崎県時津町(長崎市の隣町)に生息。 

あいちゃん
あい
あいちゃん
白 MIX
1990年2月12日生まれ
(24歳) ♀
お母さんは、ペルシャチンチラ
父不明
【好物】えび ほたて
【好きな場所】人間の膝の上、お外
【趣味】睡眠(現在)
ハンティング(15年前)
【既往症】耳血腫、慢性腎不全、甲状腺機能亢進症、高血圧症、網膜剥離          
れンちゃん
れン
れンちゃん
グレー MIX
1992年8月22日生まれ
21歳 ♀
2013年8月28日(21歳6日)永眠
お母さんはヒマラヤン、
父不明
【好物】アイスクリーム
【好きな場所】ふかふかベッド
【趣味】睡眠(現在)
愛想を振りまくこと(今も昔も)
【既往症】慢性腎不全、甲状腺機能亢進症、高血圧症、心筋症
投薬について
このブログにいらっしゃる方の中には甲状腺機能亢進症のねこちゃんを飼っていらっしゃる方がたくさんいらっしゃると思います。もしご参考になればと思い、あいちゃんの投薬状況をここでご案内しようと思います。甲状腺機能亢進症という病気は、個体差によってお薬の効果やその他の臓器への影響がそれぞれに違うものです。どうぞそのあたりを斟酌してください。皆さんのお宅のねこちゃんが健やかに過ごせますように~
(2014年3月現在) ① メルカゾール(抗甲状腺ホルモン薬)    朝 4分の1錠  夕 8分の1錠 (毎週 火曜日&金曜日  朝 8分の1錠  夕 8分の1錠) ② フォルテコール 朝 夕 2分の1錠 ③ アムロジピン(血圧降下剤) 夕 8分の1錠 以上3点が、甲状腺機能亢進症およびそれに付随する腎不全が影響する病気に対応するお薬です。 それ以外には、 ④ ファモチジン(胃薬) ⑤ タイロシン(抗生剤) ⑥ プリモボラン(蛋白同化ホルモン)貧血対策のお薬です。 ⑦ ポララミン(めまい止め) ⑧ ぺリアクチン(食欲増進剤) 以上8点が日常的に服用しているお薬です。  状況によっては、 制吐剤(プリンペランまたはセレニア)、メトロニタゾール(抗生剤)、アモキシシリン(抗生剤)、デルクリア(下痢止め)など服用させています。 補液は自宅で毎日しています。 サプリメントは、 鉄剤(ヘモテクト)を使っています。  
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