天然ねこ生活

あいちゃんが、 亡くなってすぐ 雑誌掲載のお話がありました。 
その雑誌が、 4月6日発売されました。 

「天然ねこ生活」

天然ねこ生活


あいちゃんは、 毎日見ずにはいられない 私の見守り猫 というコーナーに取り上げていただいています。 なんと このコーナーには、 憧れのはっちゃんと一緒に あいちゃんが 掲載されています。 teaは 感無量です。 

少し いきさつを 説明させてください。 

このコーナーは、 英米文学者の保坂 みち さまが、 たくさんの猫ブログの中で ずっと見守ってくださっているブログをご紹介くださるコーナーです。 

保坂みち さまは、 ご自身も ねこを飼っていらっしゃいます。 かつては22歳になるねこちゃんを飼っていらっしゃいました。 高齢猫さんには、 さまざまな思いを重ねてご覧くださっています。 
そして おたっしゃくらぶの あいちゃんを ずっと応援してくださっています。 

保坂みち さまの ご主人さまは、 芥川賞受賞作家の 保坂 和志さまです。 保坂 和志さまは、 ねこの小説やエッセーをたくさん書いていらっしゃいます。 もちろん大の猫好きでいらっしゃいます。 

保坂さま ご夫妻の熱いご推薦で このコーナーに掲載いただくことになりました。 本当に ありがたくて ありがたくて あいちゃんを亡くした直後の teaにとって、 嬉しいお話でした。 

保坂さま ご夫妻には、 あいちゃんの生前から さまざまなサポートをいただき、 大変感謝申し上げています。 


3月に上京した際、 初めてお会いしました。  保坂 みち さまは、 本当にお美しい方で、 とってもチャーミングです。 初めてお会いするのに、 初めてではないような錯覚に陥るほど、 たくさん たくさん おしゃべりしました。 

保坂 和志さまは、 ねこちゃんが大好きな 心優しい方です。 猫談義で ずっとお話が続きそうな勢いでした(笑)
失礼ながら 作家の先生は、 ちょっと気難しいのかしら? teaのような がさつな田舎者と お話しくださるのかしら? なんて 思っていました。 ところが そんな不安は、 一瞬にして どこかへ飛んでいきました。 とっても ナチュラルで ダンディで 猫愛たっぷりの方でした。 




こんなにステキなご夫妻との ご縁をつなげてくれた あいちゃん! ありがとうね? マンマが寂しくないように いろんなことを残してくれたね? 改めて 涙しつつも 悲しみというより 温かい気持ちでいっぱいになりました。 



「マンマ、 寂しがらんとよ! あいは、 いつでも そばにおるばい!!」

マンマ、 寂しがらんとよ~



よろしかったら、 「天然ねこ生活」 ご覧ください。 
とても 読み応えのある内容です。 teaも ゆっくり 何回も読みたいと思っています。 


保坂 みち さま、 保坂 和志 さま、  あいちゃん・れンちゃんを 応援してくださって ありがとうございました。
そして いつもteaの体のことを気遣ってくださって、 感謝しています。 
どうぞ これからも よろしくお願いします。 






こたママさんへ

こたママさん、 いつも おたっしゃくらぶに遊びにいらしてくださって ありがとうございます。 
そして 初コメント ありがとうございます。 

ねこちゃんの 歯肉炎・口内炎が続いているとのこと、 ご心配ですね? 心中お察しします。 

白子さんや るっちゃんままさん、 kittymamaさんが、 ご助言くださって よかったですね?

(白子さん、 るちゃんままさん、 kittymamaさん、 ありがとうございます。 teaからも お礼を言わせてくださいね?)

さて ご相談の件ですが、 teaの経験から teaだったら、 どうするか? 少し書かせていただきます。 

まず 抗生剤についてですが、 どのくらいの期間 投与されましたか? 一定期間(1週間~10日)投与して 症状がかわらないようでしたら、 当然 お薬の変更を 考えるでしょう。 抗生剤と一口で言っても、 さまざまな抗生剤があります。 
系統が違えば、 劇的に効く抗生剤が あります。 また 消炎剤も変更を考えると思います。 
それから 歯肉炎について teaは詳しくありませんが、 もし炎症を起こしている細菌が調べられるのでしたら、 口腔内の粘液などを採取して その細菌にあう抗生剤を選ぶなどの 方法を提案してもらえないか? ドクターに食い下がると思います。 

それでも 治らなければ、 原因は 他にあるかもしれません。 全身スクリーニング検査を提案すると思います。 それから レントゲンやエコーなどで 他の臓器に 異常がないか? お金がかかっても チェックしてもらうと思います。 


本来 こういう提案はドクターからしてほしいことですが、 それを提案できないドクターであれば、 teaだったら 違うドクターを求めます。 通われている病院が、 ねこちゃんがずっと最初から通っているかどうかは 問題ではありません。 今の症状を治せるドクターを探すのが、 一番大事です。 

治らないのに 経過観察なんて 苦しい思いをじっと我慢しているねこちゃんの身になってください。 冗談じゃない!と思いますよね? 

では、 どんなドクターを求めましょうか? コメントからすると 院長先生が腕がいいのでしょうか? もし そうであれば、 院長先生を 指名しましょう。 院長先生でも 同じ対応なら、 他の病院を探しましょう。 

口腔専門の動物病院におうかがいをたてて、 お断りされたと ありましたね? ショックだったかもしれませんが、 ここで打ちひしがれてはいけません! tea的には、 このドクターは こちらから クビです(笑) 

私の大事な れンあいちゃんを任せられるドクターを こちらが選ぶのです。 最初からしか診ないというのは、 「私は自信がありません! 面倒を抱え込みたくアリマセン! 怠慢なドクターです!」 と自ら公表しているようなものです。 こういうドクターには、 大事な れンあいちゃんを任されません。 クビよ! アンタはクビ!! こういうスタンスで、 teaはドクター探しをしました(笑) 

実際に 私は 近所の大きな動物病院に 私だけで行きました。 ねこちゃんを診せるのは、 私が許可を出してからしか連れて行きません。 その大きな動物病院は、 副院長が対応しました。 この段階で tea的には、 アウト!!です。 

基本的に、 teaは 院長対応を求めます。
ドクターが20名も30名もいるような大病院なら、 難しい話かもしれませんが、 地方はドクターがいても2~3名です。 
であれば、 院長自ら病院として誠実に対応してくれる病院を選びます。 

めげないで、 より誠実で 腕がいいドクターを探しましょう~
前を向いて 絶対 よいドクターに巡りあう!と信じて 行動してください。 

セカンドオピニオンを求めるのでしたら、 これまでの病歴および治療歴を作って持参してくださいね? 
年月日と症状、 投薬内容 もし検査しているのでしたら、 検査結果などを用意すればいいと思います。 
今 通っている病院で カルテのコピーをいただけるのでしたら、 それを持参してもいいでしょう。


動物病院は、 ネットで調べるのもいいでしょう。 お知り合いの方の お話を聞いてもいいでしょう。 ホームページでドクターの紹介などあると思います。 何が専門か 書いてあれば 幸い! 書いてなければ、 とりあえず 行って お会いして、 何が専門か?と聞いてみましょう。 

内科に強いドクターがいいと思います。 

勇気をもって 一歩踏み出してください。 
きっと 痛くて 十分にごはんを食べられていない ねこちゃんのためにも こたママさん、 がんばってください!

teaも おたっしゃくらぶの 皆さんも 応援していますよ~


 

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ありがとうございます。

tea様のいつも前向きな行動力は素敵です。本当にありがとうございます。
実は昨日皆さまに勇気をいただき、仕事を一時間早く切り上げ主治医へ走りました(笑)院長を指名し、抗生剤を変えました。とりあえず、こた(本当の名は小太郎と申します)は今の所、痛がったりはあまりしてませんでした。2週間ほど試して効果が無ければ歯石取りをしながら炎症部分を取り病理検査も視野に入れましょうとなりました。大きくなったり広がったりしたらすぐに来てくださいとの事です。気が付いたのは一ヶ月ほど前でその後毎日見てますが大きくなってはいないので単なる炎症である事を祈るばかりです。
断られた病院は…!ですよね!こっちからクビよクビ!!ですよね。この言葉に妙にウケちゃいました(笑)頑張ります!近々また、新しい動物病院がオープンしますので選択肢も増えます。こたに負担をかけないよう、でも、出来るだけ完治に近づく方々を模索してこうと思います。
tea様、そして昨日助言下さった皆さま、本当にありがとうございます。
皆さまの猫ちゃんも少しでも良い方向に向かう事お祈りしてます。
こたはまだ五歳ですが、皆さまの猫ちゃんのように元気で長生き出来るよう守っていきます。

No title

こたママさん良かったですね。こちらはtea親分がいるので心強いですよ(笑)
うちの猫も顎から出血していて 抗生剤を飲ませていましたが 一時良くはなるのですが 治りませんでした。近所のA病院では「一生飲み続けるんだね」と言われましたが 馬鹿らしくなってB病院(今の病院)に変えました。ネットで高評価だったのです。そこでも抗生剤を服用しましたが 結果は同じ。病理検査をしましたら なんと何も菌がいないのです。
話し合いの結果 傷口を切開してみよう、ついで?に虫歯も取ろうということになり かなりの期間悩みましたが ついに手術。結果 なんとケガではなく 牙の奥(ケンカをして実は半分欠けていた)が膿んで顎まで達していたのです。ケガだとばかり思っていたら歯が原因だったのです。抜歯をしただけで顎の穴は塞がりました。
思えばケガと思い込んでいたせいで 猫には可哀想なことをしました。
こたママさんも皆さんの言われるように色んな可能性を視野に入れて
対処すると良いと思います。歯肉炎の原因が単に歯垢によるものか
他の病気によるものか。
私もteaさんを始め皆さんの意見を参考に あるいはヒントに今病院をどうするか思案中です。
あいちゃんの載っている本がいよいよ出たのですね。
楽しみにしていました。
今日のあいちゃん、綺麗ね♡

補足です。

昨日の初コメを読み直し言葉不足でした。
すみません(^^;
こたは、炎症はありますが、痛みや気にする様子は無く、ごはんも今は食べれています。その為、薬を飲むのが苦手なので抗生物質は注射で2週間効くものを2回でした。その薬は効果がなく、効果がない薬を使い続けるよりは一旦お休みしましょうと言う事で観察してました。
単に私が心配性だと周囲からよく言われます。(^^;
説明不足ですよね。
みなさんがこんなに助言くださる事に驚きと感謝です!

teaさんだからこそ、素敵なご夫妻とのめぐりあわせがあったのだと思います。
このあいちゃんの表情カッコいい!
賢さがにじみ出てますね~

こたママさんの行動力すばらしいですね。
私も今の病院に見切りをつけて、新しい病院を探している最中です。
近いという理由で通い始めましたが、当初からそれまでに通院していた病院を批判したり、少しでも他の病院の話しをすると急に態度が威圧的になって、早口で専門用語をまくしたて、この人多重人格なのかと思ってしまうところがありました。
ですが、先生のブログをみると、遠くから通院されてるかたや、いつもたくさんの頂き物の写真を載せてたり…良いところもあるのだろうと(^-^;
良心的な料金で融通がきくところもあったので通院は続けていましたが、先日他の病院で胃腸薬をもらって来たことを話すと、ご機嫌が悪くなってしまい、やっぱこの先生面倒くさいと思いました。
そのやり取りを見ていた主人は、爆発寸前だったようです(;・∀・)
他の病院に行かないように、あなたが対応してくれればよかったんじゃないの…と言ってやりたかったですが、アホらしいのであえて冷静に対応してやりました(^ω^)
そんな経験もあり、歯の専門病院の先生は私もパスです。
威圧的な態度の先生には、こちらも萎縮して伝えたい事が言いにくくなります。
自分のストレスになり、結局転院することになったりすると時間のロスになります。
ですが、専門に勉強されたことのある先生はやはり違うと思いました。
胃腸薬をもらってきた病院でのことですが、そこは先生が7名ほどいて、初診では先生を指名しなかったのでわりと経験の浅いと思われる若い先生とお話ししました。
どんな質問にも丁寧に答えていただいて、納得して帰りました。
一週間後、前回の先生がお休みだったこともあり、HPで消化器系に興味がありますと書かれていた先生を指名させてもらってお話しをさせてもらうと、前回とはやや違う見解でした。処方された薬などは同じでしたが、やはり専門に勉強されてた事があるとの事で、今後はその先生に経過を診ていただこうと決めました。
総合的に診ている一般病院では限界はあると感じました。
まずは主治医がいらっしゃる病院で病状が落ち着くとよいですね。
私もteaさんに背中を押していただいて行動をおこしました。
諦めず、後悔のない闘病ができるようにお互いにがんばりましょう。

なるとのママさん、診察料金の話しなのですが、私の通院している病院の高額なT4・FT4、低額な方、両方ともアイデスックスです。ほんと「言い値」なんですね~

天然ねこ生活探してみます(≧∇≦)

今日のteaさんの記事も読み応えありました私にとってここは猫ちゃんの参考書です!
こたママさん良かったですね(^.^)
こたママも行動力のある素敵な方だと思います!頑張って下さいね^o^
私事ですが、当たり前ですが猫ちゃんって
本当に一人一人違いますね!
私の人生で4匹目になるキジトラのごまちゃんはサイレントキャットか?と思うほど全く鳴きません!シロちゃんがとってもおしゃべりだったので、戸惑いと心配で💦
お医者様に聞くと「鳴かない猫もいます。個性ですね」と、それからごまちゃんは肉球が真っ黒(≧∇≦)貧血のサインは鼻だけ?とか色々と気になること又ノミ予防の時に病院で聞こうと思います!(^.^)

間違いました

すみません!ごまちゃんですが「全く鳴きません」ではなく「全くと言っていい位ほとんど鳴きません」です💦
1日に一度くらいはまたに鳴きます、鳴き声は小さいですが綺麗な声です。
声帯に異常がある場合は声がかすれたり、しゃがれてるといわれました。
もしも同じ心配をされてる方がいましたら
ややこしい事書いてしまい申し訳ありませんでしたm(_ _)m

No title

とても暖かい気持ちになれました
teaさんの言葉もパワーがあって頼もしい限りです
皆さんの助言も大変助けになるなぁと感じました
一人で考えていると本当にしんどくなってきます
同じことで悩んだり考えたりしている人たちと広くつながるとイイですね
ココにくれば一気につながれますね
こたママさんどうぞお元気で頑張ってくださいね
こたクンが快方に向かうようお祈りします
元気になって沢山甘えてね

天然ねこ生活読んでみます
表紙も素敵ですね

昨日は白子さん、るっちゃんままさん、kittymamaさんに続き、今日は、pamikoさん、なるとのママさん、komanekoさんまで言葉をかけていただき嬉しかったです。ありがとうございます。
言葉を話せない子達の治療は本当に難しいですよね。なかなか成果が出ないと「この治療は間違ってるのかも」と悩んでしまいますよね。皆さんも同じなんだな~とホッとして温かい気持ちになりました。

あいちゃんの凛とした表情、好きです。

No title

天然ねこ生活、さっそく明日本屋さんで探してみます。
あいちゃんが繋いでくれた、温かいご縁ですね。

今日の記事も、とても読み応えがありました。
マンマさんの心意気をひしひしと感じました。
病院選びはとても難しく、途中で変わることも勇気がいると思います。
「クビよ!アンタはクビ!!」 ←私もここでウケました(笑)
そして、なるとのママさんの「tea親分」にも、かなりウケました(笑)

こたママさん、すばらしい行動力です。
選択肢がある限り、色々考えることが出来ますから、
こたちゃんのために頑張って下さいね。
こたちゃんの症状がよくなるよう、お祈りしています。

みなさん本当に優しく温かい方ばかりで、
今回のことでまた、おたっしゃくらぶが好きになりました。
あいちゃん、れンちゃんにも、ありがとうです。

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甲状腺機能亢進症の記事
このブログに登場するねこちゃん - あいちゃん(24歳)、れンちゃん(21歳:2013年8月永眠)の甲状腺機能亢進症と診断されてからの獣医師の選択、薬剤の検討、飼い主としての心の葛藤などを細かく記事にしています。大変お手数ですが、 下記年月日の記事をお読みくださると幸いです。 甲状腺機能亢進症と診断されても 投薬治療をして管理をすれば、 穏やかな日々を送ることができます。 あいちゃんは、 4年投薬治療をしています。ただ今24歳と半年を過ぎました。 いっしょに頑張りましょう。   記事  2011年11月17日 ~ 2011年12月15日
プロフィール

tea

Author:tea
れンあいちゃんの日常生活のお世話担当、病院担当、看護担当、ごはん調達担当。人間界では、少々テンションお高めのアンチエイジングが気になる世代に所属。好物は、スウィーツ。長崎県時津町(長崎市の隣町)に生息。 

あいちゃん
あい
あいちゃん
白 MIX
1990年2月12日生まれ
(24歳) ♀
お母さんは、ペルシャチンチラ
父不明
【好物】えび ほたて
【好きな場所】人間の膝の上、お外
【趣味】睡眠(現在)
ハンティング(15年前)
【既往症】耳血腫、慢性腎不全、甲状腺機能亢進症、高血圧症、網膜剥離          
れンちゃん
れン
れンちゃん
グレー MIX
1992年8月22日生まれ
21歳 ♀
2013年8月28日(21歳6日)永眠
お母さんはヒマラヤン、
父不明
【好物】アイスクリーム
【好きな場所】ふかふかベッド
【趣味】睡眠(現在)
愛想を振りまくこと(今も昔も)
【既往症】慢性腎不全、甲状腺機能亢進症、高血圧症、心筋症
投薬について
このブログにいらっしゃる方の中には甲状腺機能亢進症のねこちゃんを飼っていらっしゃる方がたくさんいらっしゃると思います。もしご参考になればと思い、あいちゃんの投薬状況をここでご案内しようと思います。甲状腺機能亢進症という病気は、個体差によってお薬の効果やその他の臓器への影響がそれぞれに違うものです。どうぞそのあたりを斟酌してください。皆さんのお宅のねこちゃんが健やかに過ごせますように~
(2014年3月現在) ① メルカゾール(抗甲状腺ホルモン薬)    朝 4分の1錠  夕 8分の1錠 (毎週 火曜日&金曜日  朝 8分の1錠  夕 8分の1錠) ② フォルテコール 朝 夕 2分の1錠 ③ アムロジピン(血圧降下剤) 夕 8分の1錠 以上3点が、甲状腺機能亢進症およびそれに付随する腎不全が影響する病気に対応するお薬です。 それ以外には、 ④ ファモチジン(胃薬) ⑤ タイロシン(抗生剤) ⑥ プリモボラン(蛋白同化ホルモン)貧血対策のお薬です。 ⑦ ポララミン(めまい止め) ⑧ ぺリアクチン(食欲増進剤) 以上8点が日常的に服用しているお薬です。  状況によっては、 制吐剤(プリンペランまたはセレニア)、メトロニタゾール(抗生剤)、アモキシシリン(抗生剤)、デルクリア(下痢止め)など服用させています。 補液は自宅で毎日しています。 サプリメントは、 鉄剤(ヘモテクト)を使っています。  
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れンあいちゃんがたべているごはんです↓
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れンあいちゃんが食べているごはんです。↓
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